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ホワイトプラン廃止でソフトバンク超絶値上げか?

 「SoftBank 4G LTE」向け新料金プランは、1時から21時までのソフトバンク携帯電話同士の音声通話が無料で、ソフトバンク携帯電話同士のSMS送信料・MMS送受信料も無料になる月額980円の「ホワイトプラン」、月額1960円の「標準プラン」、それらがすべて有料となる月額780円の「タイプX にねん」、月額1560円の「タイプX」の4種類。「ホワイトプラン」と「タイプX にねん」の契約期間は2年で、更新月以外の解約には契約解除料がかかる。

 これらの基本使用料に加え、月額315円のインターネット接続サービス「S!ベーシックパック」と、パケット定額サービスへの加入が必要。パケット定額サービスは、フラット型の「パケットし放題フラット for 4G LTE」が月額5985円、従量制の「パケットし放題 for 4G LTE」が月額2100~6510円。

 新料金プランの導入に伴って、2012年11月1日に3Gサービス向けの「ホワイトプラン」を改定し、新たに「標準プラン」を提供する。従来の「ホワイトプラン」は10月31日で受付けを終了するが、現在のユーザーはそのまま継続できる。



「標準プラン」は2年縛りのないホワイトプランだけど月額の基本料金が倍!

3Gの標準プランが同じく1960円ならホワイトプランで980円が一般的な価値観からするとかなり割高に感じられる。

詳細は今後出てくるでしょうが、どうもソフトバンク経営方針が日本の通信料を下げる方向ではなく、利益の最大化へ向きつつあるのかもしれません。
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