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世界的株価上昇転換点はアップル主導

米アップル、17年ぶり配当へ=クックCEOが発表


アップルは19日、1995年以来17年ぶりに株式配当を再開すると発表した。タブレット型多機能携帯端末「iPad(アイパッド)」などの記録的な売り上げを背景に2011年末時点の手元資金は976億ドル(約8兆1400億円)に達しており、クック最高経営責任者(CEO)は同日の電話会見で、「研究開発や企業買収などの費用を差し引いても、潤沢な資金がある」とした上で、「製品の技術革新が最優先課題」と強調した。
 

昨年死去したジョブズ前会長は一貫して無配を継続。利益を研究開発費や投資などに回すことで企業価値と株価を高めて株主に還元する方針をとっていたが、クックCEOの下で配当による株主還元策に転換する。 



連日、アップルの株価が注目を浴び、一般ニュースでもこうした配当のニュースや株価600ドル突破などが報道されています。

基本的には注目されすぎだし、今の株価上昇機運がもし転換するのならそれはアップルが主導的な指標になるとみています。

株価自体はそれほど割高とは思えませんが、そろそろ警戒する準備は必要だと思います。

しかし、ジョブズ亡き後こうした方向転換は今後に不安を持ってしまいます。

ソニーのような企業になってしまうんのではと危惧してしまいます。
[ 2012/05/20 12:27 ] 株式投資 | TB(0) | CM(0)
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