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グーグル「Nexus7」日本上陸、1万9800円の安さで攻勢

タブレット端末「Nexus7」を日本で発売すると発表した。記憶容量が16GBの機種を価格1万9800円で販売する。同市場で人気のアップルの「iPad」の半額以下という安さで勝負する。
 米グーグルは2012年9月25日、米国や欧州で販売していたタブレット端末「Nexus7」を日本で発売すると発表した。記憶容量が16GBの機種を価格1万9800円で販売する。同市場で人気のアップルの「iPad」の半額以下という安さで勝負する。「Google Play」から同日より購入可能。10月2日から全国の大手家電量販店でも発売する。


 iPadよりも小さな7型(1280×800ドット)のディスプレイを備え、軽くて持ち運びしやすいのが特徴だ。重さは340g。端末は台湾アスーステック・コンピューターが製造した。基本ソフト(OS)には同社の「Android」の最新版である「4.1(Jelly Bean)」を搭載。同社が運営するストア「Google play」を経由して映画やアプリ、電子書籍を入手して楽しめる。端末の価格を安く抑えて、サービスの利用を促進して収益を上げる。

 国内のタブレット端末市場で先行するアップル、テレビやレコーダーとの連係で差異化を図る国内メーカー、日本上陸が噂される米アマゾンのキンドルなどタブレット市場の競争がますます激化しそうだ。

エリック・シュミット会長自ら発表、世界3位の市場に注力

 東京都内で同日開催した記者発表会には米グーグルのエリック・シュミット会長が登壇し、Nexus7の国内発売を発表した。同氏は日本市場について、「日本のスマホ利用者の82%は1日1回はインターネットに接続している。75%の人がお店の中でスマホを利用しており、世界でもっとも高い比率だ。ショッピングにスマホを活用する日本文化は、新しいビジネス立ち上げるのに格好の土台と言える」と日本ならではのビジネスチャンスがあると述べた。

 Androidについては、「1日130万台がアクティベーションされており、世界中に5億以上のAndroid利用がいる。ウォークマンがAndroidを採用するなど、Androidのオープン性が競合他社との差異化につながっている」とした。会長みずからがわざわざ来日したのは、日本国内のAndroid搭載機器は、昨年1年で約3倍に増加し、Google Play経由のアプリのインストール数は世界3位の市場だからだ。Google Playに注力する同社にとって日本は重要な市場と言える。

グーグルにとってベストなものを目指すのがNexus

 Nexusシリーズは、「グーグルがベストなものを提供することを目標に開発している」(Androidの製品管理部長ヒューゴ・バラ氏)。同社の提供するソフトウエアやサービス、そしてGoogle Play用に最適化したのがNexusシリーズだ。Nexus 7は、同社のブラウザー「Chrome」を標準ブラウザーとして初めて搭載した機器でもある。

 Nexus7が搭載する「Google now」は、現在地情報を基に天気予報や交通状態、電車の運行状況がまとめて分かるサポートサービスだ。カレンダーとも連係しており、直近のスケジュールもすぐに分かる。従来オンラインでしか使えなかった音声入力をオフラインでも利用できるようにして、文字入力などに使えるようにした。

 Google Playは、映画のレンタルと販売、アプリの販売に加え、電子書籍の取り扱いを開始する。小説だけでなく、カラー液晶を活かして漫画も配信する。取り扱い数は明らかにしなかったが、今後数は増やしていくという。アプリは60万種類以上を取りそろえる。

 プロセッサーには米エヌビディアのTegra 3を搭載。クアッドコアCPUで、12コアのGPUを内蔵するのが特徴だ。ゲームや映像などを快適に楽しめる。バッテリー容量は4325mAh。動画再生8時間、読書10時間、Web閲覧10時間、スタンバイ300時間。IEEE802.11b/g/n対応の無線LAN、Bluetoothを備える。携帯電話通信網(3G)には対応しない。センサーは、NFC、GPS、電子コンパス、加速度センサー、ジャイロスコープ、磁気センサーなどを搭載。前面には120万画素のカメラを備える。


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7インチっていうのがやっぱりいいんでしょうかね。

スマホの4インチほどの画面を観ているとやはり作業しにくい気がしますし疲れ易い気がします。

7インチくらいだと外でも気軽に持ち出せるし利便性が向上しそうです。

iPadは気軽に持ち運びするにはちょっと大きい気もしますし。

でももうすぐiPad miniも出るとの噂だし、今後このタイプのタブレットがヒットしそうな予感です。

とりあえず価格19800円のNexus7は買ってしまいそうです。
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iPhone4SからiPhone5に機種変してまで購入するべきか?

9月21日にiPhone5が発売されました。最新モデルであるiPhone5がiPhone4Sに比べてどう変わったのか。機種変してもいいのかみていきたい。




■ 液晶はワイド化、本体は薄型軽量化
 iPhone4Sに比べ、iPhone5になって最も大きく変わったのが、画面ディスプレイの大きさと本体のサイズの軽量化だ。


 これまでのiPhone4Sは、3.5インチ(実測は約90mm=3.54インチ)、横:縦=2:3の比率となる640×960ドットの画面ディスプレイだった。これがiPhone5では、4インチ(実測は約102mm=約4インチ)、横:縦=9:16の640×1136ドットのフルワイドディスプレイと大型になった。

 画面は縦に伸びているが、横幅はドット数も長さも一切変わっていない。3.54インチの2:3比率だと縦74.8mm、横49.9mmとなり、4インチの9:16比率だと縦88.5mm、横49.9mmになる。縦の長さは13.7mm、176ドット、約18%伸びている。

 これに伴い、ボディサイズも縦に伸びている。iPhone4Sでは115.2×58.6×9.3mmだったが、iPhone5は123.8×58.6×7.6mmとなった。こちらも幅はまったく一緒なのに、縦には8.6mm伸びている。

 なお、画面ディスプレイが13.7mm伸びたのに、本体は8.6mmしか伸びていないこともあり、iPhone5ではiPhone4Sに比べ、ディスプレイの上下が縮んでいる。そのせいもあり、iPhone4SとiPhone5を並べてみると、スッキリしていてコンパクトながら大画面かを実現しているのがよく分かる。


 一方で、厚みがiPhone4Sの9.3mmからiPhone5では7.6mmに薄型化している。さらに重量はiPhone4Sの140gからiPhone5では112gまで軽量化した。画面が大きくなったにも関わらず、軽量化しているのである。この軽量化は、従来からのiPhone4Sユーザーにとってはワイド画面以上にインパクトがあるかも知れない。実際に触れてみるとこの2つの要素だけで機種変してもいいんじゃないか?いや、機種変したい、と思ってしまう。




■ シンプルかつエレガントなデザイン


iPhone4Sのデザインも、シンプルで飽きが来にくい洗練されたものだと思っていたが、iPhone5も長く戦えそうなデザインだと感じた。

 前面は従来同様、1枚ガラスになっており、4インチのワイドディスプレイと、従来通りのホームボタンがあるが、コンパクトになっている分ホームボタンはiPhone4Sの方がiPhone5より押しやすい。ここは少し慣れる必要がありそうだ。

 背面はガラス・金属・ガラスの3ピース構成。上下がガラスになっているのは、その部分にアンテナが収められているからだろう。しかしアンテナがない部分だけとはいえ、携帯電話にこれだけ大胆に金属を使うのは、アップルらしいデザインだ。

金属部分がサラサラとしている肌触りで個人的には裏一面にこのサラサラ感を統一しても良かったと思う。iPhone4Sではどうしてもべたついて指紋も気になるがこのiPhone5のサラサラはカバー無しでバンパーのみで使用しようと機種変後の妄想を膨らまさせてくれる。


 ちなみに側面は、iPhone4S同様に直角になっているので、垂直に立てることも可能だが、iPhone5は薄型化と面取りの影響で安定性はiPhone4Sより落ちている。



 カラーはブラックとホワイトの2種類が用意されている。ホワイトでは前面の液晶以外の面も白いのはiPhone4Sと同じだが、iPhone5はカラーごとに、側面などの金属部分も色が違っている。側面フレームの継ぎ目も、iPhone4Sでは黒だけだったが、今回はボディカラーにあわせられている。





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■ 液晶ワイド化によるソフト面での影響は?

 液晶がワイド化したため、従来のiPhone4S向けに2:3の画面比率で作られているアプリは、画面一杯に表示できず、上下に黒いレターボックス的な枠が表示される。


 このレターボックス枠だが、ブラックのiPhone5だとびっくりするくらい目立たない。ブラックのモデルだと、2:3アプリをしばらく使ってみても、レターボックス枠があることに気がつかなかったりする。一方のホワイトモデルだと、白地に黒なので、違いが目立つ。元々ホワイトモデルは、液晶の縁取り黒もあるので、レターボックスをホワイトにしたところで意味が無いが、こうした面から言えば、ブラックのモデルの方が違和感がない。こうした影響もあるのか巷ではiPhone5の予約状況において黒が人気となっており入手困難機種となっている。


 ワイド化によって、表示できる情報量はかなり増えている。たいていのアプリは、最初から上下であわせて200ドット分くらい、各種操作ボタンが配置されたUIバーがある。コンテンツを表示するのは、iPhone4Sだと残りの縦760ドット、iPhone5だと残りの縦936ドットの領域だ。画面サイズは18%しか増えていないが、コンテンツ表示領域は23%増えている計算だ。これが結構大きい。実際にワイド化によって情報量が増えたのを見ると、ワイド化して良かったな、と感じられる。


メールの入力でキーボード部分が大きく範囲を占めていたiPhone4Sと比較してiPhone5の優位性が大きいポイントの1つだと思う。



■ LTEはつながれば速い

 今回のiPhone5は、その発売に合わせ、ソフトバンクとauのネットワークも同時にLTEに対応している。どちらも対応端末は他にないので、現状では事実上iPhone5専用のネットワークサービスだ。

 

 実際に触らしてもらったところ、auとソフトバンク、両方のLTE基地局をつかめる場所が多くその速度も早かった。

 LTEの電波を掴むことができれば、そのパフォーマンスは絶大で、アプリのダウンロードのような転送速度が必要な場面も、Twitterの更新などデータ量が少なくレイテンシが重要な場面も、どちらでも自宅の無線LAN並みに速い。こんなに快適なのは、ユーザーが少ない今だけかも知れないが、この快適さはなるべく維持されて欲しいところだ。

 

 また、LTE対応と言うことで、電池の持ちも気になるところだが、スペック上は3Gとあまり変わらないので安心している。


 ちなみに、NTTドコモのXi端末とは異なり、iPhone5ではLTE通信機能をオフにすることが可能だ。LTEオンの状態であまりに電池の減りが早いようでは、これがユーザーフレンドリーな機能になってしまうかもしれない。


 LTE対応だけでなく、3Gも強化されている。全モデルともにW-CDMA(UMTS)はHSPA+やDC-HSDPA、CDMAモデルはEV-DO Rev.Bにも対応した。なおiPhone4Sでは1モデルで展開していたが、今回は北米限定UMTSモデル(A1428)とグローバルCDMAモデル(A1429)、グローバルUMTSモデル(A1429)の3モデル構成となっている。

 

 iPhone5の無線LANは、2.4GHz帯だけでなく、5GHz帯にも対応している。対応規格はIEEE802.11a/b/g/n。5GHz帯の方が速度も出やすく、嬉しい改善点だ。BluetoothはLow Energy対応の4.0だが、標準機能のみの通知デバイス(カシオのG-SHOCK「GB-6900」)は接続できなかった。iPhone4S同様、GPSだけでなくGLONASS(ロシアのGPS類似システム)にも対応している。

 


■ 小さいコネクター「Lightning」
 これまで10年に渡ってiPod時代から使われ続けてきたDockコネクターは廃止され、iPhone5では充電やデータ通信、周辺機器接続に新型デザインの「Lightning」コネクターが採用された。


 このコネクター実物を見ての感想は、とにかく小さい。大きさはmicroUSBとほぼ同じだ。先端をよく見ると、側面には引っかかりになると思われるくぼみがあり、電極はむき出しになっている。配線したまま鞄に放り込むには、ショートしないか、ちょっと怖い感じだ。

 さらに先端部分をよく見てみると、金属部分に継ぎ目が確認できない。この部品も削りだしだろうか。面白いことに、Lightningコネクターには裏表という概念がなく、両面に電極がある。パソコンの背面端子でもないので、目隠し状態で端子を挿すことはほとんどないと思われるが、それでも挿そうと思って端子を手に取ったら方向が違ったので裏返す、というような作業が発生しないのは非常に嬉しいところ。


 また、iPhone5では、これまでのiPhoneでは上端にあったイヤホンマイク端子が、Lightningなどと一緒に下端へと移動している。イヤホン端子とLightningコネクターを一緒にしたアダプターなども作れるだろうから、アナログ変換が面倒な機器メーカーは、そういった手段も取るのかも知れない。

 小さくなったというと、SIMカードも、Micro-SIMからNano-SIMへと小型化した。2年前のiPhone4で他社に先駆けてMicro-SIMを採用したアップルが、もうNano-SIMに移行していることになる。




 ディスプレイと本体デザイン、通信関連、コネクター以外で言うと、カメラに関して、高速撮影やノイズ除去性能の向上などがアナウンスされているが、画素数は変わっていない。パノラマ撮影はiOS 6搭載のiPhone4Sでも可能だ。

 プロセッサーも新しい「A6」になり、iPhone4S比較でCPUもGPUも2倍とアナウンスされている。IOS6にしてから重たいと感じることもあったのでこれも早く実感してみたい。





■ iPhone5は「機種変あり」か?
 果たしてiPhone5は「機種変あり」なのだろうか。

 まず、iPhone4Sユーザーは、iPhone4Sを使い続けた方が楽だ。しかし、iPhone4Sのユーザーは、まだ最大でも1年しか使っていないはずなので、このタイミングでの機種変は、懐具合と「軽さ」「ワイド画面」「LTE対応」の魅力を天秤にかけるしかない。好みの問題でもあるが、デザインもiPhone5の特徴だ。

今回iPhone5と手持ちのiPhone4Sを実物を見ならが触りながら感じたことは、このiPhone5に機種変したいという思い。決め手は大画面化と軽量化。こればかりはどのアプリを使用してようが、また何もしなくてもその重量の軽減は今後毎日実感できることなのでどうせ迷うくらいなら機種変してそのストレスを軽減したいと思ってしまった。

まあ新しいもの好きなのもあるけど、iPhone4SとiPhone5を比較して機種変してもいいという結論に達した。




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